実家に帰らせていただきました

もう到着しています。

育児休業を活用するということで、親孝行・子供孝行を兼ねて富山県高岡市の実家に帰ってきました。「実家に帰らせていただきます」ってやつです。

0,2歳児二人を連れての電車の旅はきつかった。越後湯沢で乗り換えだし。はやく北陸新幹線開通してほしい。

たまに二人連れてるお母さんとか見ますが、こんなにしんどいとは。うちは、二人目が生まれてからはだいたい一人が片方を、もう一人が他方の世話をする、というワンツーワン体制でやってきているのですが、二人連れてきたので彼女孝行でもありますかね。

すごい雪降ってる、と親が電話で行ってたので、子供の頃のように身長ぐらい積もってるのかと思いましたが、道路は普通に見えてました。今では融雪装置が普及してて、道路にはなかなか積もらないんでしょうね。田んぼは真っ白ですけど。

フランソワーズ(仮名)はもうじいちゃんばあちゃんは完全に覚えていて、おんぶしてくれだの一緒にお風呂だの、なんでも言うことを聞いてくれる存在として慕っています。セバス(仮名)はなんとなく警戒してる感もありましたが、おじいちゃんに抱っこされて湯船で寝落ちするという、親でもやらない反応を見せてくれました。

一週間のご無沙汰でした

玉置宏でございます。

すいません、嘘です。

お盆で実家に帰ってました。

親とごはん食べたり、高校の同級生と飲んだり、魔窟の整理したりしてました。十代の頃の黒歴史アイテムとかをいくつか処分したものの、まだまだゴミの山ですなはっはっは。