オルテガ、マッシュ、ガイアーナって…
「ワシを踏み台にしおって」とか言ってるし。サッカー漫画でそれをやるか
# いや、好きだけどね
オルテガ、マッシュ、ガイアーナって…
「ワシを踏み台にしおって」とか言ってるし。サッカー漫画でそれをやるか
# いや、好きだけどね
あくまで現時点でね。
トッキューからレスキューを抜いたような漫画。ウソ。いやホント。
菌とか溶接とか、未知のジャンルへの探検ですねえ。漫画の進む道に限りなし。
この人は内臓書かなきゃいいんだよなあ。と個人的に。
いや、アザゼルさんも、よんでますよ。
クボクボ競演なんだな。窪之内英策も入れるとイブニングってクボだらけだ。
ブログパーツありました。インタラクティブなしかけだけど、これでもまあ感じはわかるかなと。
こういうキャンペーンで、なんか一部のブロガーの間でえらい盛り上がってるみたいですね。
ネットのマーケター/マーケターワナビーみたいな人の「くやしさ爆発」感(こんなの卑怯だ、とか、おれだって予算いっぱいあれば、とか)を誘引してしまったのかなとも思ったりするのですが。
そんな話を横目に、僕はラブやんのアレを思い出してました。カズフサが隣家の幼馴染を自分の妄想の中でぐいぐい育てるやつ。
# 1巻の話(第2話)だった。
とゆークダラナイ感想を読んでハンディカムのサイトに訪れると、また違った感想がでるかも。
しかも、たった数ヶ月の間に大御所がマンガ家が二人も続けて!
疾風迅雷 1 (1) (ビッグコミックス)
著者/訳者:もりやま つる
出版社:小学館( 2001-11 )
定価:¥ 530
ポーズはこっちからか
いちおう元ネタ書いとかないと後から見たら何かわからなくなるかな
自分の知らない単語が被ったらパクリ、ありがちなポーズを描いたらパクリ、とか言ってると、そのうち新作マンガに出てくるキャラクターって見たこともないような面妖なポーズばっかりキメるようになっちゃうよ。
そして疾風は伝説になった…
ラブレター、とめはねっ!だけじゃなかった書道漫画(絵画もよく出てくるけど)。
ビックコミックオリジナルは見てないんですよ。それで見落としてたみたい。2004年の作品。
北宋第八代の文人皇帝徽宗の時代に、書家・収蔵家として知られる大変人米芾(べいふつ)を主人公とした連作。
この漫画を見つけたとき、よくこんなところからネタを持ってきたなあ、というのが最初の感想。千年前の中国の風俗を使いつつも、毎回違ったエピソードやおもしろい登場人物達は飽きさせない。一巻ですぱっと終わっているのも、これについてはちょうどいいのかも。
青年皇帝もこの漫画の中ではいい人なんですよ。水滸伝の原因作ったり北宋滅亡のきっかけつくったりとダメ君子だったみたいだけれども。
歴史に興味のある人にも、あまり漫画に出てこない地方・時代ということもあって面白いんじゃないでしょうか。
とニュースを見たとき思ったけど、よく考えたら読み方を知ってたのはラブやん読んでたからだった orz
「営業の牧田です。」が終わってしまった。これで単行本3巻分ということだけど、人気無かったのかな。それとも(新展開のために)次々出さないといけない女性キャラの書き分けに行き詰ったのか。
モーニングで営業といえば、「宮本から君へ」がその暑苦しさで印象に残ってます。1999年だから、もう9年も前なのか。
アマゾンでの「宮本から君へ」を買った人へのオススメが全部この漫画だったのは笑ってしまった。確かに共通点は多い。特に暑苦しいところが。そういえばこの漫画も最近終了したけど。オススメ。
かわすみひろし氏は前作「大使閣下の料理人」がそこそこヒットしたと思うけど、僕としては今作の方が良かった。終了は残念。
政治家付き料理人漫画といえば今バンチでやってますね。原作者は同じなわけですけど。そんなピンポイントなジャンルの漫画を、雑誌が違うとはいえ間を空けずに書いちゃったのは驚き。こっちはこっちでいろいろと迷走してるような気がします。
こっちの作画の人って、なんかデスノートの人と絵柄が似てる気もする。