信じられん。本人が歌ってるかのようなフレディー・マーキュリーの歌マネ

最初みたときはオリジナル流して口パクしてるんじゃないの、と思ったけど。

髪型やヒゲまで真似てるし。

聴き比べしたい方へ、オリジナルはこちら。

このMark Martelさんがボヘミアン・ラプソディを歌っている動画もありました。こちらはSomebody to loveほどはそっくりじゃないけど、フェイクじゃなくここまで似てるんですね

なお、このMarc MartelさんはDownhereというカナダのクリスチャン・ロックバンドで10年以上活動しているプロだそうです。

[追記] お昼に見たときの閲覧数が30万回だったのが、もう100万回間近になってます

一発撮りで男を振りまくる女性の人生を描いたPV “She Runs”

デジタル全盛の時代にとってもアナログですが、舞台の場面転換のように大がかりな仕掛けをたくさん使って、カメラを止めずに一回で撮影(One Take)した、少女時代からの一人の女性のモテ人生をあらわした音楽ビデオ”She Runs”です。

それぞれの時代で、男性からアプローチされてるんですけどね。彼女はどこまで走るのやら。

メイキングはこちら。広い工場のようなところで、大人数のチームで作ったのがわかりまあす。

レトロPC+周辺機器でボヘミアンラプソディ

ATARI 800XLがピアノ、TI-99/4aがリードギターと二台のビンテージパソコンを使い、8インチフロッピーディスクドライブ、ハードディスクドライブ、プリンター、スキャナー、オシロスコープなどを総動員した、クイーンのボヘミアンラプソディ。

[am]B000V3PQ14[/am]

イギリスの素人オーディション番組が、またやってくれました。スーザン・ボイルさん

47歳無職、小太りでお顔もまあ、なんというか見栄えもしないおばさんが、イギリスのオーディション番組Britain’s Got Talentで、見かけと実力の大きなギャップを見せつけたみたいです。

susan-boyle

YouTubeでの公式動画でブログへの埋め込み禁止になってるので、リンクはこちら

言っちゃ悪いですが、目をつむって聞くと彼女のビジュアルと全くつながらない感じが。すごい。このスーザンさん、歌う前の審査員への返答もなかなか気が効いてますし、歌い終わるときの仕草とか、面白い人ですね。

この番組、以前にも同じような感じでPaul Pottsというすごいシンガーを発掘して、この人はCD2枚出してヒットさせてますね。その時のオーディション映像を見たことのある方も多いのでは。

paul-potts

会場総立ち、冷ややかだった審査員も感服。すごい爽快感ですね。

via The Inquisitr