「ホメオパシーなんてウンコの山だ」
そりゃそうだ。地球上の水は循環してるし、人間を含めなんらかの動物のウンコに漬かったことあるでしょうからね。もしホメオパシーの人たちが言うように一回でも触れたらその物質の効果が残ってるとしたら、口にしてるものウンコだらけですよ。
# 水伝もそうですよね
“full of crap”は、「うそばっかり」という意味ですが、ここでは単語の元々の意味としても成り立ってるんですね
「ホメオパシーなんてウンコの山だ」
そりゃそうだ。地球上の水は循環してるし、人間を含めなんらかの動物のウンコに漬かったことあるでしょうからね。もしホメオパシーの人たちが言うように一回でも触れたらその物質の効果が残ってるとしたら、口にしてるものウンコだらけですよ。
# 水伝もそうですよね
“full of crap”は、「うそばっかり」という意味ですが、ここでは単語の元々の意味としても成り立ってるんですね
紙かe-bookかという二択で考えるのはおかしいのでは。
僕自身は日常読む活字の99%ぐらいはウェブになっていますし。
電子書籍というのは紙の本時代のパッケージングをインターネット上で再現しようという試みであって、そもそも「みんながこれまでと同様、ひとまとまりのコンテンツにお金を払う未来が来る」という前提のものですよね。その未来は来ないかもしれない。
ただ、紙メディアにいる人も、ウェブで目立っている人も、どちらも「本(や本のようなもの)を書く人にはたくさん報酬が与えられるような未来が望ましい」という点で一致しているので、紙でもウェブでも「紙の書籍か電子書籍か」とか「電子書籍が紙の書籍に取って代わるのはいつか」みたいな話ばかりになるのかなあと。
面白いこと考えますねえ。スーツにタイ、パーティードレスでピシッと決めたみんなが向かうのは、海!
砂浜ではやっぱりこれでしょうか
あと砂の城に、
ビーチバレー
スーツは暑さに強いとキートン先生も言ってましたからね。
トロンといえば、80年代に作られた、CGを多用した最初の映画です。そのトロンと、古代インドのセックス解説書「カーマ・スートラ」
をミックスした、未来の体位解説動画を、何本も作った人たちが現れました。
正常位の解説ビデオ。
ペネトレーター(貫通する者)、レセプター(受容する者)、とか、なんかSF的な用語を使って喋ってますが、説明してる内容はまあ、アレですね。後半はいろんなバリエーションについても触れています。
こんな馬鹿ビデオが、20本も作られているようです。
「パイルドライバー」ってプロレスじゃん…