話題のハンディカムのウェブサイトを見て、


ブログパーツありました。インタラクティブなしかけだけど、これでもまあ感じはわかるかなと。


こういうキャンペーンで、なんか一部のブロガーの間でえらい盛り上がってるみたいですね。

ネットのマーケター/マーケターワナビーみたいな人の「くやしさ爆発」感(こんなの卑怯だ、とか、おれだって予算いっぱいあれば、とか)を誘引してしまったのかなとも思ったりするのですが。

そんな話を横目に、僕はラブやんのアレを思い出してました。カズフサが隣家の幼馴染を自分の妄想の中でぐいぐい育てるやつ。

# 1巻の話(第2話)だった。

ラブやん(8) (アフタヌーンKC)
著者/訳者: 田丸 浩史
出版社: 講談社( 2007-07-23 )
定価: ¥ 540

とゆークダラナイ感想を読んでハンディカムのサイトに訪れると、また違った感想がでるかも。

Comments are closed.